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教育目標・理事長挨拶

OUR POLICY

教育目標

「つよく・あかるく・ただしい子」

  • 何事にも進んで頑張れる体力

  • 友だちと仲良くし合える明るい心

  • 良いこと悪いことが判断できる能力

青山学園は、変に「子どもあつかい」しません。
悪いことはきちんと叱り、良いことはそれ以上にきちんと褒める。
子どもではなく、ひとりの人間として向き合い、
ごまかさず、妥協せず、しつけます。

これからの時代をたくましく生きぬく、
人間としての根っこを太く大きく伸ばしていきたい。
大きな愛情を持って「つよく・あかるく・ただしい子」に育てます。

青山学園では
「4つのできる子」を育てます

  • あいさつ

    あいさつ
  • へんじ

    へんじ
  • なかよく

    なかよく

  • がまん

    がまん

自ら進んであいさつをすること、気持ちのよい返事ができること、 友だちを大切にすること、何事にもがんばれることは 生きていくうえでの基本です。

人間の根っこを育む大切な幼児期だからこそ、 毎日繰り返し、徹底して指導しています。

GREETINGS

理事長挨拶

人間形成にもっとも影響する
大切な幼児期に、豊かな教育を。

学校法人青山学園
理事長 青山 林平

理事長 青山林平

青山学園は昭和56年の開園以来、設立当初68名だった園児は各園合わせると1300人余と大きく発展いたしました。 これも保護者のみなさま、 日々目覚しい成長をみせてくれる子どもたち、そして地域のみなさまのおかげです。

激動の時代を経て、社会の構造が大きく変わりつつあるように思われます。子どもたちには、この混沌とした時代を、たくましく生きていってほしいと願っています。
時代は100年に一度の大変革期を迎えています。2010年には日本の人口減少が始まり、日本の労働力は外国籍の方に頼らざるを得ない状況となり、多様性が求められる時代へ変化しています。それは幼児教育の世界も同じです。

平成26年には「改正認定こども園法」において、「幼保連携型認定こども園」が創設され、幼児教育と保育の垣根は無くなりつつあります。幼児教育と保育の一体化は日々進んでいますが、幼児期に必要な教育は不変的です。子どもたちが幸せな人生を歩むことができるよう、『つよい体』を作り、『あかるい心』を育て、『ただしい』判断ができる能力を身に付けることが大切だと考えています。

子どもを育てることは未来の日本を作ることに繋がります。子どもにとって初めての社会生活だからこそ、幼児教育こそ教育の要です。幼稚園やこども園などの施設形態に左右されることなく、保護者の皆様と共に乳幼児期に必要な教育を施すことが日本の未来へ繋がると考えています。
そして、日本の未来を創ることが私たちの使命だと自負しています。

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GUIDES

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